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旅先の旅館・・・2人の幸せなセックスの秘訣

もうすぐクリスマス、そして年末年始のシーズンですが
冬の寒い時期はパートナーと
温泉旅館に向かうという方も多いのではないでしょうか。


温泉で火照った身体に少し着崩れた浴衣・・・
温泉旅館というのは彼とセックスをする格好の場。


あなたも今から彼との熱い夜を考えてドキドキしているかもしれませんが
あまりはめをはずしすぎてはいけません。


旅館でのセックスは、ファッションホテルと違い
注意するべき点がいくつかあります。


旅行先で恥ずかしいトラブルに巻き込まれないためにも
旅館でセックスをするときの注意点を抑えておいたほうが良いでしょう。


そこで今回は旅館でセックスをする際の注意点をご紹介します。
旅行前にぜひ読んでおいてくださいね。


・布団などを汚さないこと

ファッションホテルというのは
セックスをするように設備が整えられていますから


多少ベッドの上で熱くなりすぎても
ホテル側への迷惑は最小限で済んでいるもの。


ですが、旅館は本来セックスをする目的の場所ではありませんから
まず「布団など、備品を汚さない」というのは
とても大切なポイントです。


最低限、布団の上にタオルを敷くなどして
体液で布団が汚れないよう工夫をすることで
旅館側もあなたも気持ちよく利用することができるでしょう。


・大きな声を出し過ぎない

いつもの場所、お互いの部屋とは違う旅館でのセックス
つい興奮してしまったりして
大きな声を出したくなることもあるでしょう。


ですが、ここはファッションホテルではなく旅館ですから
壁の厚みも当然あまり厚いものではありません。


多少声を出したぐらいでは良いでしょうが
あまりに大きな声を出してのセックスは
隣りのお客様にもご迷惑です。


最悪の場合、お隣のお客様から苦情が入り
旅館側に怒られ、恥ずかしい思いをしたり
罰則を払うことになることもあるでしょう。


気持ちよくセックスを楽しむためには
配慮を忘れないようにしてくださいね。


・あくまでも部屋の中だけに留めて

温泉旅館の露天風呂、混浴で彼と2人きり・・・
ついつい燃え上がってしまうシチュエーションもあるでしょう。


それが個室についている個別露天風呂であればまだ、話はわかりますが
誰が来るかもわからない大浴場でドキドキしながらの行為は
他のお客様にも、旅館側にも大変迷惑です。


他にも人気のない廊下の物陰やトイレの中など
非日常空間で彼の欲望が燃え上がるかもしれませんが
あなたまでそれに乗ってしまってはいけません。


誰かに見られて恥をかいたり
中居さんに見つかってお叱りを受けるなど
お互いに良いことはありません。


旅館でセックスを楽しむにしても
部屋の中だけに留めるようにしてくださいね。


愛するパートナーとの温泉旅行
つい羽目を外したくなることもありますよね。


燃え上がる気持ちはよくわかりますし
2人で楽しむことでさらに気持ちよさもましていくことでしょう。


ただ、何事も節度は守らなければいけません。
旅館側に迷惑にならないよう、気持ち良い旅行を楽しみましょうね。

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