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Gスポットの場所や感じるポイントはどこ?


Gスポットは、クリトリスよりもセックスで
深い快感を感じることができると考える人も多いのですが、

その反面性的な興奮が高まっている時でなければ
全く感じない部位でもあります。

そもそも、クリトリスのように感じやすい器官というわけでなく
スポットという表現がされているくらいですから
感じる範囲の広さやばしょはある程度人それぞれ。

こんかいは、そんなGスポットを探し当てて
快感を得るためにどのような方法を取ればいいのか
その手順についてお話したいと思います。


(1)まず仰向けに寝転がります
(2)両膝を立ててください
(3)普通に自慰する感覚で、膣を潤し、挿入の準備をします
(4)手のひらを上にむけて聞き手の中指を少し負けたような状態で少しずつ、ゆっくりと挿入します
(6)中指の第二関節が膣口にはいったら一度挿入を留めてください
(7)中指の第一関節の指の腹を優しく擦り付けるようなイメージで左右に動かします
(8)指にザラッという特徴的な間食のある場所がGスポットです


Gスポットはこのような手順で探し当てるご事ができますが、
注意して欲しいのは開発されてはじめて感じる性感帯だということです。


ですから、あまり刺激する経験が無かったりすると
はじめは痛く感じるかもしれませんし、尿道に近い分、
膀胱を刺激されて「おしっこしたい・・・」という感覚になるかもしれませんが、気にせずにゆっくりと刺激してみてください。


はじめはクリトリスだって刺激が強くて感じることができなかった人も多いはず。Gスポットの場合はクリトリスとは違って、膣全体が感じているような、力の抜けるようなジワッとした感覚が得られるはずです。


このように、Gスポットは自分でも開発できますが、
せっかくですから指で慣れてきたらラブグッズなどを活用して
さらにGスポットを開発してみてください。


たとえば、ラブコスメのスカイワラビーなどは
Gスポットを刺激することもしっかりと考慮されたアイテムとなっていますから、使ってみるとその気持ちよさが実感できるはずです。


オナニーで自分で性感帯を開発と聞くと
なんだか惨めなことをしているように感じる人もいるかもしれませんがそんなことはありません。

感度を磨けば男性との関係ももっと楽しくなりますし
彼もきっと喜んでくれるはず。


性感帯を開発するのは立派な自分磨きの一つ。
気持ちよくなることに罪悪感を持たないで
しっかりと快感を感じられる体を作ってみてくださいね。

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