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セックスでイケないのはなんで?

世間では、オナニーではイケるけど
「セックスではイケないの。なんで?」
と悩んでいる女性がたくさんいます。

男性に比べると女性の心と身体は
とてもデリケードです。

刺激を与えればイケるなんて簡単ではありません。

ある日、突然イケない身体がイケるようになりました。
なんてミラクルも起きないのが女性の身体です。

今回は、オナニーではイケるのに
セックスではイケない理由をお伝えします。

実は、オナニーのやり方や頻度によっては
セックスでイキにくくになり、場合によっては
イケない身体になることがあるのです。

その原因はなんでなのでしょう。

・シャワーを使ったオナニー

シャワーから出で来るお湯が、敏感なところにあたり
その刺激で感じてしまい、くせになってしまいます。

でも、このシャワーを使ったオナニーは控えてくださいね。

なぜかというと、
シャワーでの刺激は、実際のセックスでは
得られない刺激だからです。

この刺激に慣れてしまうとイケない身体に
なってしまいます。


・押し付けオナニー

女性のオナニーでも多いのがこの押し付けオナニーです。

布団、ベッド、クッションなどに股間を押し付けたり
擦りつけてするオナニーです。

男性でも床にこすり付けるオナニーをする人もいるようです。

でもこのオナニーも、シャワーオナニーと一緒で
セックスでは得られない刺激なのです。

これに慣れてしまうとセックスではイケない身体に
なってしまいます。

実はこれ、男性にも当てはまるのです。
床オナニーをする男性はイキにくいようです。

このオナニーもやめましょう。


・足を伸ばしたオナニー

このタイプのオナニーをする人も多いです。
誰に教えられるわけではないのですが、
自然とこの格好でオナニーをしている方も多いようです。

実はこの姿勢でのオナニーは理にかなった方法ではあるのです。

なんでかというとイクためには筋肉の収縮、
つまり足にもグッと力が入った状態が必要となります。

足をピンと伸ばした状態だと、足に力を入れやすいために
オーガズムを迎えやすくなるというメリットがあるのです。

でも、セックスをするとき、足をピンと伸ばした状態では
しませんよね。

正常位、バック、騎乗位など大半が足を広げて曲げた
状態で行われます。

足をピンと伸ばした姿勢でのオナニーも
イク時には足が伸びていると記憶してしまうために

実際のセックスではイケない原因となってしまいます。


・オナニーのやりすぎ

これは、オナニーをやりすぎてしまうと、
身体が「イク=オナニー」と記憶してしまいますので
セックスでイケない原因のひとつとなってしまいます。

オナニーは自分の感じるところばかりを攻めるので
「イク」方法を記憶してしまうのです。

セックスとオナニーの頻度にもおりますが、
あまりにもオナニーが多いとセックスで
イケないことがあるので、控えることが大事です。

なんでもやりすぎはダメです。


・アダルトグッズの使いすぎ

今は、簡単にアダルドグッズが手に入る時代になりました。

通販をみても、デザインもかわいいし、中身がなんだか
わからない状態で送ってくれるので、購入もしやすく
簡単に購入ができます。

例えば、電マひとつにしてもハンパなく気持ちいのです。

でも、アダルトグッズの刺激に慣れてしまうと
セックスがもの足りなくなってしまいます。

あの刺激以上のものを求めるようになってしまうので
セックスでイケなくなってしまうのです。

これもほどほどにしないとですよね。


セックスでイケない原因をつくるオナニー方法を
紹介しましたが、複数当てはまる人もいたのではないでしょうか?

セックスでイケないのはなんで?と考える前に
普段のオナニー習慣が大きく影響することがおわかり頂けたかと思います。

オナニーはほどほどに楽しんでやりましょうね。

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