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女性のオルガズム 2人で感じるために・・・

最近、Hの時に濡れにくくて、
彼も自分に自信をなくしてしまっているようです。
『本当はもう、俺の事好きじゃないんだろう?』ってまで言われてしまって・・・


私は本当に好きなのに。濡れにくいときって、どうしたらいいのでしょうか?

このような悩みを抱える女性は少なくありません。

実際、女性を「イカせる」「オーガズムを迎えさせる」
というのは、男性にとってセックスのビックテーマの一つ。


でも、本当に感じているのかどうかは
男性からはなかなかわかりにくいものですし、
男性と女性ではそもそもセックスの感じ方が違うということも知りません。


本当に気持ちのいいセックスを楽しむには、
男性も女性も、お互いの身体の感じ方を知っている必要があるのです。


今回は、濡れにくい時の女性の身体のメカニズムと、
男性との身体の違いについてお話しします。
そもそも多くの男性は、女性の感じ具合を『濡れ具合』ではかっています。


逆に言うと、それ以外に女性が感じているかどうか、
満足しているかどうかを測る方法がないということです。


そのために、本当は男性のテクニックが悪いわけではないのに、
『濡れない時は感じていない』と思ってしまい、
自分のテクニックに自信をなくしてしまったりする男性はとてもおおいのです。


男性が夜の営みに自信をなくしてしまうと、
彼との関係もぎくしゃくしたり、マンネリしてしまいがちです。
円滑な二人の関係を築いていくためには、
あなたが濡れにくい時のフォローもかかせないんですよ。


そもそも『濡れない』原因には、
緊張やストレスなどの他に、女性ホルモンのバランスが関係しています。
ですから、決してあなたが心の何処かで彼に興味を失ったから濡れない
・・・というわけではないのです。


女性は五感からの刺激で興奮してしまう男性とは異なり、
ホルモンのリズムが性欲と密接に関わる生き物だということです。
しかし、男性はそんな女性の性欲のメカニズムをほとんど知りません。


先程もお話したとおり、男性は身体への刺激で、
気持ちとはある程度関係なく興奮して、性欲をたかめてしまう生き物だからです。


そのため「女性も自分と同じように、触れられると感じるものだ」
と勘違いしやすくなるために、
『濡れないのは感じていない=自分のテクニックが悪い』と
自信をなくしてしまう人が多いのです。


ですから、大切なのは、
女性が濡れやすい・濡れにくいというのは、
感じている・いないという理由の他にも
体質や体調に原因があるということをお互いに理解し合うこと。


お互いに「自分に何か悪い所があるのでは」?と考えない関係だと、
彼とのセックスも、もっとリラックスして気持ちのいいものになるはずです。


セックスにはタイミングが大切で、
なにより愛し合いたいと思う気持ちは大切なことです。


しかし、女性には濡れづらいタイミングがあり、
女性自身も、その原因は女性ホルモンのバランスに関係しているということをしっかりと知っておかないと、お互いの関係にヒビがはいってしまいます。


濡れていないからといって焦って二人の関係を深めようとしてはいけません。


しかし十分にうるおいが足りていない状態で無理にセックスを行なってしまうと、女性のもっともデリケートな部分を傷つけたり、バイ菌に感染しやすくなりますから、
女性が濡れるタイミングや、感じやすいタイミング、
そして決して濡れないのは男性のテクニックのせいではないということを、


お互いに理解しあうことが、
彼と気持ちのいい夜を過ごすポイントなのです。


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